賃貸管理テスター
賃貸管理の住居であっても家賃の値引き交渉は可能です。
大半の方は提示された通りの金額で契約していると思います。
1回きりの買い物というわけではなく、
何年も住み続けるのが普通ですから、
わりとモッタイナイことだと思いませんか?
さて、家賃交渉を前提とした賃貸管理の住居選びとは、
どういったポイントに注目するのが良いのでしょうか。
一般的に言われているものとしては、
建物自体の築年数が10年以上経過している物件であれば、
賃料の交渉が行いやすいと言われています。
建物は10年が節目とも言われていますので、
営業マンは「もう今の金額で下げ止まりですよ」と言うかも知れません。
しかし現実には10年を越えてからも、
その年数に応じて家賃が下がっていく実態があるそうですね。
築年数というものは絶対的な数字データであり、
賃貸管理の住居を選ぶ側の印象などとは無関係なものです。
人気物件であれば値引き交渉は難しいものではありますが、
多くの人が探しているのは新しい物件です。
これは単純に傾向と数の問題であり、
築10年を越えている物件については、
人気がある物件であるはずがないのです。
内装のリフォーム有無なども関係しますが、
築年数は誤魔化すことができませんからね。
ちょっと強気に交渉しちゃいましょう。
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賃貸管理テスターブログ:2011/11/26
娘の食べ残し。
読者様は、つい食べてしまいませんか?
僕は、「もったいない!」
こう思って食べてしまう事が多いです。
しかし、この「もったいない」の積み重ねが、
意外と大きいんですよね。
読者様には捨てられない物がどのくらいありますか?
いつか使うかもしれないから、
捨てるのはもったいないから、
こう思っているうちに、使わないものが、どんどん増えて、
引っ越しや片付けの時苦労した事はありませんか?
もったいないからと、
食べ残しを食べてしまうのも似たような事です。
少しの量でも、連日ならば蓄積されていきます。
娘たちと、ファミリーレストランやマクドナルドに行った時。
どうせ、そんなに食べないだろうからと思い、
2人で1つの物を頼んだりするのですが、
娘の調子がいいと、一人前をほぼ一人で食べてしまう。
だから、次行った時はきちんと一人一人前づつ頼むんですが、
そういう時に限って、ほとんど食べなかったりするんですよね。
半分以上残っているのを見て、
もったいない精神で娘の分まで食べてしまう。
残さず食べることは、とても大切な事だとは思います。
ただ、ウエストが一杯なのに無理して食べる事は、
からだには負担がかかってきますよね。
じゃあ、食べずに捨てるの?!
いえいえ、そうではありません。
少し、考え方や方法を変えるだけでいいんです。
僕のお勧めは
次の食事にまわす。持ち帰る。
この二つです。
家で食べている場合は、
7日のお弁当や、自分のご飯用にまわす。
外食していたら、持ち帰り、次の食事分にまわすんです!
持ち帰るのは恥ずかしい、と思うかもしれません。
しかし、からだに蓄積させたり、捨ててしまうよりは遥かにいいと
僕は思います。
おしまい!!!
